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2006年7月31日 (月)

ステンドグラス初体験2

ステンドグラス初体験2

こちらは小4の娘の作品。ガラス選びもハンダ付けも全部自分でやった。
とっても面白かった〜!
また機会があればやってみたいな。

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ステンドグラス初体験

ステンドグラス初体験

昨日、次女と近くにある新造形創造館で、ステンドグラス教室に参加してきた。
約2時間で、私は時計、娘はウィンドーチャイムを作った。

ガラスを選び、銅のテープを巻き、ノリを塗って、ハンダ付け。裏表やって、洗って磨いて、ハンダ部分に色を付け、ワックスかけて出来上がり。

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2006年7月30日 (日)

『ねこ曜日』~♪

このブログのタイトルにも(勝手に)使わせていただいたこの曲、

やっと…なんとかかんとか…アップ出来ました~~~♪

今までのは、Kさんがきれいにマイクから録音して、MP3にして

CDに焼いていただいたのを、お手軽に使わせていただいてただけなので、

いざ自分で最初からやろうとして…「一体どうせいっちゅ~ねん!」

DVDを片手に♪そして僕は途方にくれる~…

一応、宅録の本など借りてきて読む。外国語のようだ…(実に外国語だし)。

電器屋さん行って、

「あの~、テレビとかラジカセとパソコンを繋ぐコードってどれですか?」

「これです」と見せられたのは、「?」これって家にもある、普通のコードじゃん。

「いえ、パソコンと繋ぐんですよ?こんなので良いんですか?」

「ええ、これです」「ほんと?本当にっ?」疑り深い客。一応買って帰る。

この穴かな?ほんとだ、繋げた、疑って悪かったな、

…でもこれなら買わなくて良かったし。

ま、安い出費だ。勉強代と思おう(安易に流す)。

しかし何度やっても音が割れるわ、雑音はすごいわ…

なんとかかろうじて聞ける状態になり、最終確認をすると…

「そっちの時のは出来れば使わないで欲しい。

 最初の部分に笑い声が入ってるし、最後のギターの音間違えてるし…」云々。

こだわるお方だ(T_T) 

430Cは大きなホールだったから、音的には、

小さなあのカフェで撮った方が、きれいに録音出来てるんだけどな~(T_T)

仕方ない、再度挑戦。この程度で許されるだろうか。

この音の悪さ…ヤマハさんに拒否されたりして~。

録音をMP3に変換するソフトも見つけたし、本当に色々勉強になりました。

とりあえず自力でアップ出来たこと、それだけで今は良いとしよう。

あとは、日々向上あるのみ。向上…するのか?

http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=122661

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2006年7月29日 (土)

町内の納涼祭

町内の納涼祭

子供会の役員してるので、私はくじ引きコーナーの担当。一回50円。
焼鳥50円、串かつ50円、枝豆50円、コロッケ50円、焼きそば250円。…安い!

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暑いにゃ〜〜

暑いにゃ〜〜

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2006年7月27日 (木)

ああ、失敗…

この仕事を始めてそろそろ2年。

山蟻、谷蟻…じゃない、今だ山あり、谷ありではあるけれど。

我侭な患者さん、不機嫌な看護師さん、時に怒り狂ってる患者さん、

色んな困った人もいるのだけど、それはまあ、何とか。

そんな中、私が今だ一番苦手とするのは、急を要する患者さんなのだ。

溢れ出る血をタオルで抑えて駆け込んできたり、

今にも倒れそうな風情でよろめき座り込む人。

こういう人を目の当たりにすると、どうしてもパニクってしまうのだ。

落ち着け、私!でも急げ、急げ!

まずはどうする?何を確認してどこへ連絡して…?

いつもならきちんと手順に従ってやれる仕事が、

「そんなことしてる場合じゃない、それは後でするとして、まず…」と

通常パターンが崩れると、もうめろめろに~~~(T_T)

よく言われるのが「○○子さん、臨機応変にね~」…

そう、この臨機応変、これが一番苦手なんだな。

救急車で運び込まれた重体の患者さんを相手に、顔色ひとつ変えずに

冷静に手際よく対処する看護師さんを見ると、本当に尊敬してしまう。

そういう職業とはいえ、ああいうのがプロって言うんだろうなあ。

あ~~~私は一体いつになったらこの仕事のプロになれるやら~~~(T_T)

そんな訳で、今日もやってしまった。

機械に手を挟まれたって、職場から駆け込んできた若い女性。

血は出てないんだけど、もう泣いてて…。

大人が痛くて(ショックで?)人目も気にせず泣いている、

これで動揺してしまったのだ、私。

電話かけたり救急外来へ案内したり、カルテ準備したり、走り回って

何度も「間違いはない?抜けはない?」と確認したつもりだったのに。

帰りの車の中で、ゆっくり最初から思い起こしていて気が付いた。

そうだ、労災だ…別カルテにしなきゃいけなかった…。

さ~っと血が引く。さ~っと車を道の脇に止める。

そして電話、「○○です。あの~~さっきの救外の患者さんなんですけど…」

ああ、またしても反省の日々(T_T)

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2006年7月25日 (火)

高校の保護者面談

高校の保護者面談

何とか無事終了。
家政科は理系なんだと!
どうする、娘よ〜。

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2006年7月23日 (日)

彩香ちゃん

家の次女と同い年、小学4年生だった。

9歳の女の子って、ほっぺはぷっくりして、目はきらきらして、

ぷくぷくのあったかい手、小さな爪、抱きしめるとふんわり柔らかい。

ごはんをもぐもぐ食べている口元にも見とれてしまう。

髪の毛から足の先まで、全部かわいらしい。

彩香ちゃんの9年間は、どんな毎日だったんだろう。

生まれた時からお父さんはいなくて、お母さんと二人きりだった。

お母さんは子供が嫌いだったらしいけど、

彩香ちゃんはお母さんが好きだった。

お母さんは子供の世話もあまりしなかったらしいけど、

自分の服を仕立て直してドレスを作ってくれたこともあるらしい。

七五三の時には笑顔の記念写真も撮ってもらったんだよね。

お誕生日にはケーキを買ってもらえたのかな。

ろうそく灯して、お祝いしてもらったこともあるのかな。

嬉しかったことや楽しい思い出も、きっとあったよね。

願わくば、大好きなお母さんに殺されたことには気づかないまま、

天国に行ってしまったんだと思いたい。あんまりだよね…(T_T)

お母さんはなんでこんなことが出来る人間になっちゃったんだろうね。

亡くなられたお二人の子供さんのご冥福をお祈り致します。

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2006年7月22日 (土)

♪連弾♪

毎年、ピアノの発表会の時、親と子供の連弾タイムがある。

ピアノは中学校の時に辞めてしまったけど、

せっかくの機会なので私も参加させていただいている。

今年は9月17日、ほとんど練習しないまま、2ヶ月を切ってしまった~(爆!)

次女とは『フィガロの結婚』を連弾するのだが、これが…すごく早い!

ああ~大丈夫だろうか~私ゃ歌もピアノもゆったり目のが好きなんだよ~。

長女とは『アルルの女』、娘がフルートを吹いて私がピアノ。

これは結構簡単なんだけど、雰囲気を出すのがポイントですねえ。

音楽ってひとりでやってても楽しいんだけど、誰かと一緒にやると

またすごく楽しいんだよね~。

歌だとハモるとか、グループでバンドやるとか、皆でシングアウトするとか、

ひとりでぽろぽろ弾いて歌ってるのと違う楽しさがある。

「お母さん、間違ったよ」「え~もっとゆっくりやってよ~」とか言いながら

娘達と一緒にピアノ弾いてると、『音』を『楽』しむってこういうことだなって思う。

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2006年7月20日 (木)

『胡姫』 井上靖

毎年、公文の先生が主催されて誘っていただく文学講座。

最初は自宅に講師の先生を招いてやっておられたのが、毎年人数が増え、

18年たった今では会館の一室を借りて行われる。私が参加するのは3年目。

最初の年は『蝉しぐれ』の藤沢周平、去年は石垣りんさんなどの詩の世界を、

今年はもうすぐ生誕100周年の井上靖についてお話を聞けることになった。

元沼津高専の先生だったこの講師の先生の語り口調が、

静かで落ち着いていて、なのにお茶目で、とても興味をそそられる。

今日教えていただいた『胡姫』は井上靖の短編で、あまり知られていないそうだけど

この先生のお気に入りで、ぜひ広めてゆきたいと講義しているんだとか。

美しい人間を低い声で語る、というのが良い文学だそうだ。

声高に「悲しい」とか「好きだ」とか「幸せだ」とかいう言葉は使うものではないと。

そしてこのお話には2人のとても美しい人間が描かれている。

一人は、真面目で努力の人で、笑わず気難しい皆から恐れられている伯父さん。

もう一人は、貧しく美人でもなく田舎娘だけれど、とても気遣いのある純粋な胡姫。

講師の先生の解説のおかげで、自分で読むだけでは読み取れない部分、

小さな言葉や表現に隠された作者の意図に気づかされる。

最後に胡姫が帰りの電車賃を借りた訳。

主人公の知らないところで伯父さんと胡姫が年賀状をやりとりしていたこと。

そうだったのかと…。

来週はまた井上靖の短編で『通夜の客』をお話して下さいます。

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2006年7月18日 (火)

高校野球静岡大会

昨日、長女の高校が強豪の昨年の準優勝校と試合をして、

なんと3-2で勝ってしまった。

長女は吹奏学部なので、応援団としてバスに片道2時間揺られ、

お日様に焼かれ、雨に降られながらも…なんとか無事に帰ってきた。

「むこうはショックだったと思うよ、一回戦敗退なんて、

 しかもうちの学校みたいなのに(ボカッ★)。

 応援もすごく上手だったのに。きっといっぱい練習したんだろうなあ。

 うちらなんて、出だしは揃わないし、ぼろぼろだったのに…」

勝ったら勝ったで、責任があると思う。

出られなくなった人達の分も、次も一生懸命がんばるんだよ~。

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2006年7月16日 (日)

参観会にて

参観会にて

子供達の作った新聞が貼ってあった。その中のひとつ。
そういえば、次女がこの間インタビューされたって言ってたっけ。
「何がテーマかわかる?なんでそんなこと書くかなあ〜」とぼやいていたっけ。
これのことか〜f^_^;

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『子ぎつねヘレン』

近くの市民文化センターにきたので見に行った。

動物好きの次女が前から見たがっていて、原作本も読んでいた。

私も、ヘレンが最後に死んでしまう、という結末を知っていたものだから

きつねの姿を見たとたん、最初からうるうると…(T_T)

内容は、実際にあったお話の原作とは全然違うものだったけれど、

北海道の自然のすばらしさと、ヘレンの可愛らしさに感動。

お花の中で死んでしまう場面ではもうぼろぼろに~(T_T)

あ~動物物にはめっぽう弱い~。

最初からわかっていても見事にやられてしまう私。

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2006年7月15日 (土)

成せばなる…かも?

最近ちょっとがんばっていること。

①ボビンレース、ロザリンの基礎が終わって作品を作り始めた。

 これがいい加減な割りに は出来上がりがかわいい♪

 地道にがんばるのだ。

 先週はニードルポイントの基礎を習い始めた。

 そして来週は皆でついにホニトンに入るのだ~!なんか意欲的な今日この頃。

②この機械音痴の私が、自力でプレ王に『ねこ曜日』をアップしようと

 無謀な試みに出ている。

 音源は、老後の楽しみに撮っているDVD。

 この音をどうやってパソコンに取り込むのか、

 図書館で宅録の本を借りるところから始まり、

 パソコンをいじり、線をつなぎ、イヤホンで聴きながら

 訳わからんまま音を適当にいじってみたり…

 試行錯誤の末、やっと取り込んだ音を、

 今日はMP3化することに成功した~(T_T)

 ああ、なんとか先が見えてきたぜ~~~。

 うれしい~~音めちゃ悪いけど~~。

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2006年7月11日 (火)

おめでとうございます~♪

430C、429Cのコンサートで、 ギターを弾いて下さったAさんが、

NSPの取り持つご縁でご結婚されることになりました♪♪

おお~赤い糸の伝説です~~~♪♪♪

同じものを愛するお心をお持ちのお二人、

きっと音楽の満ち溢れる優しい暖かいご家庭を 築かれる事と思います。

あ~Aさんの嬉しそうなお顔が目に浮かびます(*^_^*)

どうぞお幸せに~~~♪♪♪

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2006年7月 8日 (土)

七夕うさぎ

七夕うさぎ

百円ショップで見つけた、短冊持ったうさぎさん。
思わず連れて帰った。
娘「このうさぎ、何で出来てるの?」
私「これはね、一匹百円で出来てるんだよ。消費税いれると105円だけどね。」
娘「(-.-;)そうじゃなくって。」
キラキラした発泡スチロールのような素材(クリスマスグッズの雪のような)のこのうさぎ、お砂糖菓子みたいに思ったみたい。

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2006年7月 7日 (金)

♪笹の葉さ~らさら~

今日は七夕。

棚からバタ餅!(←毎年言ってるので子供には無視される)

毎年この時期になると、笹を捜し求めるのだけど、

本物の笹を手に入れるのは容易ではないのだ。

幼稚園からもらって帰ってきたりしてた頃は良かったんだけど。

笹林を見かけることもあまりなく、見かけたからって

他人様の土地に足を踏み入れて勝手にとってくることも出来ないし。

「笹を一本くださいな」と声かけたくても誰の土地かわかんないし。

この時期だけでも、お花屋さんにでもおいてあればいいのになと思う今日この頃。

結構、需要はあると思うんだけどな~。

で、毎年恒例、我が家の最終手段としては、

緑色の支柱に短冊をつるしてお茶を濁すという…(^^;

味気ないので、今年も「どっかに生えてないかな、売ってないかな~」

とうろうろうろついて、ついに百円ショップで見つけた!

緑色の棒に、プラスチックの葉っぱが生えた造笹。

う~ん、いつもの支柱とあんまり変わらない・・・。

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ギプスの行方

昨日、整形外科に行ってレントゲンの結果、次女のギプスがめでたく外れた。

新しい骨がうっすら写っていて、「ま、大丈夫でしょう~」

水泳もOKが出て、皆がプールの時も、暑い中じっと我慢の子だった次女、

とても喜んでいる。

跳び箱とか激しく手を突くような動作はまだだめらしいが「跳び箱や鉄棒は嫌いだし~♪」

お医者さん「このギプスどうしましょう?良かったら記念に差し上げますが」

次女、笑顔で首を横にぶんぶん振る。彼女にとっては忌まわしい思い出の品。

お医者さん「結構持って帰るって子、多いんだけどなあ。

        お母さんはいらないって言われるけどね。

        何のごみの日に出していいかわからないとかって。分別に困るってね。」

来週またもう一度見せてくださいという事で、すっきりした腕で帰宅。

服を着替える時、Tシャツをすっぽり脱いで笑顔で言った。

「普通に出来ることが、こんなに嬉しいなんて~」

そうなんだよ、普通に普通の暮らしが出来ること、

とてもありがたくって幸せなことなんだよ。

痛くて辛い思いしたけど、そのおかげで気づけたこともあるよね♪

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2006年7月 6日 (木)

広報

夜も更ける頃、しばしば聞こえてくる「広報○○○・・・」の放送。

家のあたりでは反響してとても聞き取りにくいのだが、行方不明者捜しがほとんど。

「本日午前○時頃、××(地区名)の××(氏名。たみさんとかよねさんとか)さんが

 家を出たまま行方がわからなくなりました。

 年齢は・・・服装は・・・云々。見かけた方は連絡を・・・云々。」

お年寄りを抱えるお家は大変だろうなあ。

家族の人たちは皆で捜しまわって、最後の手段に訴えているんだろうなあ。

病院内だけでも人捜しはとても大変だもの。

家族の人がちょっと目を離したすきにどこかへ行ってしまう患者さん。

全館放送かけて、どこかで倒れてはいないか、トイレの中も何度も捜す。

時にはひとりでお家に帰ってらっしゃることもあったりして…(^_^;

で、広報の話。大抵はそのあとしばらくして、

「見つかりました。ご協力ありがとうございました。」の放送があるのだが。

今日、長女の友達から教えてもらったこと。その時に、

「保護されました。」という言い方だと、無事に見つかったということで、

「発見されました。」というのは、亡くなっていたということなんだと。

ひえ~~~、そうなんだ、全然知らなかった…。

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2006年7月 5日 (水)

中村くんって…

メルパルクのDVDを見ていると、長女がやって来た。

娘「ねえ、中村くんって何歳位?50歳位いってるの?」

私「50歳過ぎてるよ~。」

娘「へえ!高校の参観会にさ、あんなお父さん来たらすごいよね。

  みんな注目だよね。若いよね。絶対かっこいいよね~!」

娘よ~(T_T) なんて良い子に育ってくれたんだ。

でしょ、でしょ、でしょ~。中村くんは昔からNSPのアイドルですから~。

でもね、娘よ…天野くんも平賀くんも同級生ですから~(爆!)

天野くんはいつまでも永遠の少年のようだし♪

平賀くんは年とともに若返ってかっこよくなるし♪

あんな素敵な50代、そうそういないよ~(^_^)v

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2006年7月 1日 (土)

天野くんの一周忌

久しぶりにメルパルクのDVDを見ました。

遠い昔のような、ついこの間のような、 …でもやっぱりなんだか懐かしい。

って、メルパルクには行ってないんだけどね(爆)

こんな良いコンサートしてくれてたんですね。

それにしても、エンディングが 『北風が見ていた』か…(T_T)

次いで『Maybe Tomorrow』。天野くんの最後のステージ。

大変だったのに、がんばってくれたね~3人とも。

ほんとにあの時、行って良かった、渋谷公会堂。

天野くん…

貴重な時間を音楽活動のために、NSPのために、

我がままなファンのために使ってくれて、ありがとう。

復活してくれて本当にありがとう。

ただの一ファンの私には何も出来なかったけれど…

いつも心の中で思い出している間は、 その人はずっと生き続けるんだと思う。

NSPを聴く事、歌う事、語ること。

ずっとずっと忘れないよ、天野くん。

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