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2006年4月 9日 (日)

フォークコンサート(429C)

http://www6.shizuokanet.ne.jp/s_nagano/20060429Concert.html

今年もまたギターをお願いしてしまったAさんが、

コード付きの歌詞カードを作って送って下さった。

あ~なんてありがたいんだ~~(T_T)

私は「これ歌いたいんですけど~。高さはコレくらいで~。…」云々と

好き勝手なこと言うだけで、大変なところは全部引き受けて下さって。

いつもいつもお世話かけますm(__)m

と、こんなところでお礼言っててもね(^^ゞ

それにしても、確か楽譜読めないとか言われてたのに、

なんでこんな風にコードがふれるんだろう???謎だ。

私、一応ピアノも習ってたし、楽譜も読めるんだけど、

楽譜とかコードがないと、ピアノもギターも全く弾けないんだな、これが。

耳で聴きとってコピーするなんて、NSP(なんて、すごい、プロみたい)の世界。

学生時代、コードのわからない曲をやる時は、

なんとかコード付けようと同じグループの3人で必死だったなあ。

「Amとちがう?」「Am7でもええような…」「Dmのような気もせえへん?」

「ほんまやなあ~結局どれでもえ~ような」(爆)

にゃんでこんなしっかりコードわかるんかなあ。

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コメント

ども。そういえば僕も良く知らないですが、初期のNSPの曲はほとんどコードで、メロディーつむいだりして曲作ったりはやってないように見えましたよ。最初の頃ライブでやっていたような曲は、とてもおもしろいのがたくさんあるんですが、たとえば天野君がリードソロを考えている所へ、平賀君がベースで絡んでいって自然に曲ができる。また平賀君がベースのソロの練習している所へ天野君がギターで絡んでいっったり、・・”アレ”はかなりハイテンションな音楽的なコミュニケーションがナイトできない、・・ですね。ホントはどうなっているのか聞いてみたいな・・。

投稿: ハルズ | 2006年4月15日 (土) 20時04分

へえ~、コードで曲を作ってたのかあ。
NSPの曲はコードが少なくて簡単なので、
初心者がまずとっつきやすいのでも有名ですよね。

ある方のお話ですが、「いい」が弾きたくて、
思い切って『NSP弾き語り全曲集(3500円)』を買ったら、
「いい」のコードはEmとDの2つだけだったという…。
あれだけの曲なのに、まさかたった2つとは思わなかったと。

投稿: なかさな | 2006年4月16日 (日) 23時43分

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